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事務所の沿革

平成8年8月
小林登税理士事務所の名称で資産税業務(相続・贈与・譲渡所得等)に特化した事務所としてスタートしました。
平成10年
「相続税・贈与税の実務土地評価(大蔵財務協会)」の出版を機に、セミナー・講演依頼が増え、また、コンサルタント業務の依頼も多く なったため、株式会社トゥモロージャパン・コンサルティングを設立しました。
それと並行して、相続税の申告依頼を受けたお客様からの継続的な所得税申告依頼や、法人の御紹介など、案件が増えてきたことに伴い、スタッフ数も増加し、特化型事務所から総合的な税理士事務所への転換が求められてきました。
平成15年
丁度その頃、東京国税局で法人税の敏腕調査官として鳴らした稲澤和光が入所し、法人税業務の中でも、節税や税務調査の対応、また新規に会社を設立される方について、制度融資の斡旋や各種助成金の提案にも強い事務所の体質が出来あがりました。
平成17年5月
個人である小林登税理士事務所から税理士法人トゥモロー・ジャパンへと組織を変更し、株式会社トゥモロージャパン・コンサルティングとともに、総合コンサルティング事務所として新たなるスタートを切りました。
平成18年10月
TX(つくばエクスプレス)の開通により活況を呈している茨城県つくば市に税理士法人トゥモロー・ジャパンつくば本部を開設し、更なるサービスの提供に精進しています。

昭和44年9月
税務署に勤務していた待山良が税務署を退職し、待山会計事務所の名称で東京都足立区に事務所を開設しました。
昭和61年4月
医療・福祉・介護の経営コンサルティンググループであるメディカル・マネジメント・プランニング・グループ(MMPG)に入会し、医療・福祉・介護に特化した事務所作りをめざしていく中で、歯科医療機器メーカーより紹介を受け、歯科医院が増えきました。またこのころに事務所を足立区から松戸市内に移動しました。
平成元年
MMPGでのノウハウを生かし、金融機関と医療法人設立支援で業務提携を行い、医療法人の支援業務を強化していきました。

平成2年
金融機関との医療法人の支援業務を強化していくなかで、医療用医薬品会社の紹介などにより医療顧客が徐々に増えていきました。
平成17年
株式会社待山会計コンサルティングに組織変更し、さらなる医療顧客拡大の体制作りとして医業経営支援室を創設しました。
医業経営支援室を創設したことにより薬品会社とともに医師の開業支援の依頼が増え、医療顧客が飛躍的に増えていきました。

また医業経営支援室を設立したことにより医業経営コンサルティングにも力をいれていき、医業特化した事務所の体制ができていきましたが、更なるサービス提供に精進しています。

平成24年10月
両事務所が合併し、医業・相続の特化した事務所として開設しました。



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